メンバーを信じることで、会社と共に成長したい
瀧澤和哉
瀧澤和哉

2014年度 新卒入社
バルコニーレストラン&バー(六本木)
レストラン&バンケットサービス 配属

2015年12月
テンダーハウス(白金) 異動

2017 年5月
ロサンジェルスバルコニー テラスレストラン&ムーンバー(品川) 異動
レストラン&バンケットサービス ユニットマネージャー 就任

普段仕事をする上で
大事にしていることは?

特に新人マネージャーとして大切にしていることは2つです。一つはメンバーを信じることです。メンバーを信じチャレンジしてもらうことが成長には大事だと思っています。もう一つはメンバーから信頼されるために常に自分が最前線に立つことです。最前線に居続けることでメンバーへの刺激を与え、信頼を得たいと思っています。

今の仕事で一番楽しいと感じる
時や場面は?

今までで一番楽しかった場面は、レストラン部門の代表として感動の技術化コンテストに出場した時です。コンテストはポジティブドリームパーソンズ(以下PDP)独自のイベントで、お客様に感動していただいたサービスの事例や、自分や事業のスキルを沢山のメンバーに知ってもらえる瞬間です。以前歴代のコンテスト優勝者が言っていた「変なことを本気で取り組んでいる人たちに憧れて入社をきめた」という言葉が記憶に残っていて、そんなことに一生懸命な人たちと感動で満ち溢れる日本をつくっていくんだと再認識できる瞬間は、とてもやりがいと楽しさを感じます。そして、自身もそれがやりたくて、入社したんだと強く実感することが出来ます。

PDPで鍛えられたことは?

スピード感です。様々なMTGや研修・プロジェクトに参加し、感じることは、何事にも期日を確実に設け、やりきるまでのスピードが速いことです。ただ自分も始めはそのスピード感が苦手で苦戦をしたこともあったのですが、今はそれを乗り越えたからこそ、店舗の売上げやメンバーの成長ところに自身がスピードをもって取組めるようになったと実感しています。

自分の思うPDPらしさとは?

一つはチャレンジするフィールドを与えてもらえることです。今自分自身がユニットマネージャを担っているというのもそうですが、回りを見ても入社数年でマネージャーを担っているメンバーも多く、そのフィールドを与えてもらえることが働き甲斐に繋がっています。もう一つは、企業理念に共感した、尊敬できる魅力的な仲間が多くいることです。PDPでは人材を人財と表現するように、人の魅力が詰まった会社だと思っています。自身が今から入社するみんなのロールモデルでありたいと思っています。

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